FP相談や投資顧問契約をご検討のさいに、よくあるご質問を掲載します。
Q1.今のところ有価証券の相談の必要はないのですが、有価証券以外のFP的な相談 にのってもらうことはできますか?
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A1. 有価証券をのぞく簡単な金融商品やFP的な相談などは、無料で行っています。 お気軽に、お手紙やメールなどでお申し込み下さい。 (ただし匿名のご相談にはお答えしません。) また、有価証券をのぞくFPサービスを、有料で継続的に受けたい方は、その旨 をお気軽にお申し出下さい。 |
Q2.証券の助言と同時に、生命保険の見直しや預貯金の選択などの、FP的な相談も してみたいと思っていますが、できますか?
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A2.当事務所の期間のある契約を結ばれた方には、基本的にFPサービスは無料で 行っています。 特殊なご要望や実際にコストがかかるものは実費をいただくことががあります。 一般的に、無料でFPサービスを受けられると思って良いでしょう。
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Q3.私は仙台に住んでいるのですが、名古屋の投資顧問と契約できるのですか?
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A3.まったく問題ありません。証券投資顧問法の上で、地域の制限はありません。 また最近は特に電話料金も安くなってきたので、長距離で長時間お話し してもそれほど費用はかかりません。 実際に当事務所のお客様は、地元の名古屋より全国のお客様の方が 人数は多いのです。
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| Q4.私は仕事が忙しいので、できればEメールとかFAXなどで、助言を受けたいと 思います。こういったことは、可能なのでしょうか?
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A4.問題有りません。最近はEメールで助言を受けられる方も増えてきています。 まったく問題なく対処できます。 またメールが苦手などの理由で、FAXでの助言を受けている方もたくさ んいます。契約の時に、ご遠慮なくお申し出下さい。
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Q5.私は資金が少ないので、投資顧問契約が結べるかどうか心配です。
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A5.本当に少額な方でも相談できるように、様々なタイプの契約を用意しています。 実際にミニ株の助言や、積立投資信託の助言まで行います。 案ずるよりも産むが安しです、まず資料請求してみて下さい。
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Q6.電話で助言を受けたいのですが、私は仕事がら、夜、帰りが遅いので連絡が取れ るかどうか不安です。
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A6.夜、帰りが遅いお客様も多いので、契約時にあらかじめ連絡時間について 打ち合わせをします。 夜の8:00〜9:00くらいまでなら連絡が可能です。 ちなみに土曜日も連絡はとれます。 あらかじめ打ち合わせの上、上記以外も、臨機応変に対応し、連絡手段 を確保しますので、心配はいりません。
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Q7.少し事情があるので、その事情に沿った特別な助言を行っていただきたいのです が、こういう特別な注文は受けていただけますか?
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A7.投資顧問契約は、会員制の定型的なサービスを行うものではありません。 お客様の事情に沿って助言するのが、顧問契約です。 そのため、お客様の個別の特殊な事情まで考えて助言します。 ただし他のお客様と比べて、あまりにもコストのかかるご要望の場合は、 上位の契約への移行をお願いすることがあるかも知れません。
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Q8.株はぜんぜん持っていなくて、投資信託や外国債券の相談だけしたいのですが、 投資顧問契約が必要でしょうか?
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A8.投資信託や外国債券、外国投信は、有価証券に相当します。 有価証券に対する助言は、証券取引法や証券投資顧問法により、証券 外務員か、証券投資顧問に登録している人しかできません。 投資顧問は有価証券の助言を行うさい、投資顧問契約を結ぶよう義務 づけられているので、助言を受ける人は契約を結ぶ必要があります。
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